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広告は商品のイメージを的確に表す必要があります。
記事No.36 投稿日:2014.11.28 15:11:41(この記事が親記事です。)
投稿者:あかね
私は自分でも認めるほど、大きなお金は数年に1度しか使わない(パソコンの買い替えの時など)にしか使わないし、通販などの場合でも、web広告などで大きく宣伝されていたとしても、なるべく実際の商品を見てから買うようにしています。 自分の目で実際に見てから購入しないと、期待が大きすぎた場合、その期待に値しない商品だった場合、かなり落胆したり自分の見る目の無さに落ち込んでしまうことがあるからです。 特に流行りモノの場合このパターンが多く、田舎に住んでいることもあり、ブームに乗せられてついつい確認せずに買ってしまい、落ち込んだことがあるので、なかなか広告で写りよく撮れていてもあまり信用しなくなりました。 ところが、私の期待を裏切らない商品をつい先日購入しました。 妹の誕生日プレゼントを探していたところ、かわいいアクセサリーのお店の広告を見つけました。ファンタジー調の写真と商品が載せられていたので、思わずweb広告をクリックしてみたら、私の妹が好きそうな猫モチーフのアクセサリーやファンタジックな商品を多く扱っていて、即そのブランドのアクセサリー(指輪)を購入し、妹へ贈ると、とっても喜んでくれました。 やはり広告は商品のイメージを的確に表していないと、欲しい方の手には届かないんだなと実感しました。