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広告のデザインや、出し方のセンスを注意してみてしまいます。
記事No.33 投稿日:2014.11.28 14:53:36(この記事が親記事です。)
投稿者:ピータン
私は以前、デザイン関係のお仕事をしていたことがあるせいか、ふだん町を歩く時に、つい広告のデザインや、出し方のセンスを注意してみてしまいます。ロゴがインパクトあるな、とか、写真の切り方がちょっと惜しいな、とか、そんな目で見てしまうため、実際に街行く多くの人たちの立場で広告としての効果を純粋に体験していない自分に時々気づいてしまいます。 でも、夏は違います。夏の暑い日に、汗をかいてハアハア言いながら歩いていると、やっぱり身体が反応してしまうのは「のぼり(幟)」です。のぼりってお祭りを連想させる華やかさがあって、そこに風が吹いていたりなんかすると、動きが出てくるのです。お店そのものよりも、ちょっと歩道に近いところに張り出して、風を受けながら楽しそうにたなびいているのぼりを見ると、私だけでなく、誰もがフラフラと吸い寄せられてしまうのではないでしょうか。そして、そこに「かき氷」なんて書いてあれば、もうイチコロです。 のぼりの魅力は、華やかさと動きがあるところ。もちろん「おでん」とか「大特価」などの文字もいいけれど、風にたなびく「かき氷」の広告は、私たちの目と身体と心にぴったり波長を合わせてメッセ―ジを送ってくるのです。